2006年06月18日

2006年06月17日

サイレンとミサイル

国民保護のための情報伝達の手段(内閣官房 国民保護ポータル)
国民保護に係る警報のサイレン音
警報が市町村から住民に伝達される際には、武力攻撃が迫り、又は現に武力攻撃が発生したと認められる地域に当該市町村が含まれる場合には、原則としてサイレンを使用して注意喚起が図られることとなっています。政府は、平成17年7月、国民保護に係る警報のサイレン音を決定しました。
サイレン音の再生(Windows Media版)
サイレン音の再生(RealAudio版)
※このサイレン音を複製し、又は録音するなどして、みだりに吹鳴することを禁じます。
(上記サイトより)


ネタ元:
かなり不気味な「国民保護に係る警報のサイレン音」(GIGAZINE 2006/06/17)


俺のバアちゃんこと祖母はもう15年前ぐらいに亡くなったんだけど、チビッコ時代はけっこうバアちゃん子で、一緒に過ごす時間も多かった。小学生の頃に学校で戦争について教わって、バアちゃんも戦争体験者だとは聞いていたので、当時のことを詳しく教えてくれと頼んだことがある。昔の話はいろいろしてくれたバアちゃんだったが、戦争については「思い出したくない」と言って何も話してくれなかった。学校で見たビデオのように悲惨な戦争話を期待していたその時の自分にとっては拍子抜けだったものの、今考えれば本当に思い出したくないような経験をしたのだと思う。

近所で、あるいはテレビで、消防車なりなんなりのサイレンの音がすると、「空襲警報を思い出す」と言って本当にイヤそうな顔をしていたのを覚えている。このページでサイレンを最初に聞いたとき、あぁバアちゃんの嫌いな音だと思った。

この音が、実際に街中に響き渡るようなことは、絶対にあっちゃいけない。


関連:
「17日にも発射」=政府筋が見通し−北朝鮮弾道ミサイル(時事 2006/06/17)
テポドン2、燃料注入か 米は北朝鮮に自制求める(asahi.com 2006/06/17)
米日はテポドン2号を迎撃できるか(朝鮮日報 2006/06/17)
NIKKEI NET:特集 朝鮮半島の核・ミサイル問題
【Vladimirのメモ】テポドン発射準備完了(North Korea Today Newsblog 2006/06/16)
【Vladimirのメモ】来るテポドン級ミサイル発射は人工衛星?(同上 2006/05/19)
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2006年06月12日

実録 振り込め詐欺のテクニック

振り込め詐欺のテクニック(音声ファイル) :警視庁

警視庁による「振り込め詐欺」防止のサイト。事例として音声ファイルを聞くことができるのだが、特筆すべきは実際に犯人が掛けてきた電話の録音データだろう。正直この手の音声は日テレのイマイを体験してしまった後ではそれほど衝撃を感じないものの、貴重な音源ではある。

実録 振り込め詐欺の実際

→via 振り込め詐欺の犯人が実際に掛けてきた電話を録音した音声ファイル(GIGAZINE 2006/06/10)

参考:
イマイと申します。―架空請求に挑む、執念の報道記録(Amazon)


「犯罪と音声」ということで思い出すのは、松山ホステス殺害逃亡事件

まだ犯人の福田和子が捕まる前のことだ。

時効を前にして、担当刑事がテレビ番組に出演していたのをたまたま見た。番組か警察だかわからないが、日本音響研究所に福田和子の声の合成を依頼し、それが番組で流される。

「殺人の時効は15年……ここで捕まるわけにはいかないわ……あと1年……必ず逃げ通してみせるわ」と語った後に、なぜか笑い始める福田和子(の合成音声)。カメラは悔しそうな表情でうつむく担当刑事を映していた。

この音声は所轄署のテレホンサービスでも公開されていたのだが、それを寺田創一がサンプリングして、2枚のCD“殺人の時効は15年”と“15 YEARS”をリリース。たぶんこのCDが、僕がネット通販で買った最初のアイテムだったということで、個人的には思い出深い。

これらの作品は、島田奈美“Sunshower”ほどにはブレイクしなかったようだが、今でもFar East Recordingで試聴&購入できるようなので、興味があるなら。

「殺人の時効は15年」収録曲
殺人の時効は15年
15 years (Ver.1997/8/19)
※Sample MP3 from Far East Recording "CD LIST"


参考:
日本音響研究所(はてな)
寺田創一が「SUNSHOWER」再発について語る(Traks Boys 2004/12/21)
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2006年05月09日

サウンド・オブ・逮捕

兵庫県警 神戸北警察署「逮捕や!逮捕や!」特設サイト
国会でも取り上げられた不当逮捕〜取り調べの様子を、被疑者のレコーダで録音したレア音源。録音は警官の許可を取っており、隠し録りではない。

【逮捕現場編】
 音声ファイル1
 音声ファイル2
【取り調べ室編】
 音声ファイル3
 音声ファイル4
 音声ファイル5
 音声ファイル6
 音声ファイル7


メーデー救援会
4月30日渋谷。100人程度のサウンドデモで警察とデモ参加者の間にもみ合いが起こり、逮捕者が出た。その映像。→RealPlayerファイル

mayday2006.jpg
動画を見る
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2006年05月05日

日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派、略して「革マル」

まずは前置き。
VladことVladimir氏の名前を知ったのは今から10年前くらいだったか。alt.なんとかかんとか.hackintoshとかいうニュースグループで外人たちと情報交換しているのを見たのが最初だと思う。既にその筋では有名な人だった。昔も今も彼がどんな人物なのかはよく知らないけど、「ハッカーなんちゃら」なんていう書籍や雑誌で多くの原稿を書きながらも、他のその手の有名人たちとは明らかに何かかが違う独特な存在ではあった。

最近ではジハード・ウォッチャーとして、相変わらず世界(の一部)から熱い注目を集めている模様のVlad氏。一方日本国内では、北朝鮮ウォッチャーとして「正論」「現代コリア」といった雑誌に寄稿している。「サイバー北朝鮮」という著書もあるし、だいぶ前にレインボー通商を紹介していた記事を読んだ記憶があったので、その道に通じていることは知っていたものの、硬派な雑誌の目次にある「ウラジミール」の名前には不思議な感慨があったりなかったり。

独自の北朝鮮情報で業界?も注目するNorth Korea Todayにちょっと異質なエントリがあったので気になった。やっと本題。

続きを読む
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2006年05月04日

一日遅れて憲法記念日



「チョムスキー 9.11」を撮ったジャン・ユンカーマン監督の作品「映画 日本国憲法」が、シグロシアターというサイトで無料ストリーミング配信された。映画の後には監督と山上徹二郎プロデューサーのトークを生中継。おもしろい企画だとは思うけど、映像は止まりまくるし音も切れ切れで作品を観たっていえるほどの感じでもなかった。PCも回線もそんなに悪い環境じゃないと思うんだけど。残念。ただ、こういう映画があるってことと、どんな感じの映画かはおおまかにわかった。出演は、ジョン・ダワー、日高六郎(→関連)ほか。あと、たぶんB.S.ゴードンと思われる女性も出ていた。日本で育ち終戦当時20代前半でGHQの職員だった彼女は、憲法草案の作成という大仕事に関わり、特に現憲法での両性の平等については、彼女が様々な国の憲法をリサーチしながら書いた草案が元になっている、と読んだことがある。


前衛詩としての憲法9条 ザ・ムービー(イルコモンズのふた 2005/11/30)
イルコモンズこと小田マサノリ氏による映像作品。「憲法9条の英語原文をGoogleの自動翻訳プログラムで日本語に自動翻訳したものからはじまって、次に、第9条の日本語原文を英語に自動翻訳した後、それをもういっぺん、日本語に翻訳したもの、そしてさらにそれを、フランス語、イタリア語、ドイツ語に自動翻訳した後に、もういっぺんそれぞれを日本語に翻訳しなおして、前衛詩のように書き換えたものをIBMのテキスト自動読みあげシステムで朗読し、それにバックトラックとグラフィックイメージをつけたもの」。mpg2 439MB 9分12秒


湾岸戦争のときに、いとうせいこうと藤原ヒロシが、憲法9条をプリントしたTシャツを作ってたような。なんてことを、ふと思い出す。藤原ヒロシが作ったTシャツを、いとうせいこうが紹介していたのを見たのかもしれない。


映像で見る「激動の昭和史」第3回 5月3日[日本国憲法 誕生](日本映画専門チャンネル)
NHKが1996年に放映したドラマ「憲法はまだか」。日本国憲法が作り上げられていく過程を描いている。原作はジェームス三木、演出・重光享彦。全体的に史実を再現しようとしながら、新しく作られる憲法を象徴する架空の存在「包帯男」が現れる。
憲法はまだか(ウィキペディア)
憲法はまだか※田村さんという人のサイトから。


ウィキペディアついでに。
日本国憲法
憲法改正論議


記者の目:MSN毎日インタラクティブ
※5月3日付けで、いろんな部署の記者が憲法について書いている。
posted by 犬TV at 05:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタ

2006年04月23日

ハワイの海

hawaii.jpgゴールデンウィークにハワイに行こうとしてる人は読んだ方が。(2006/04/20)
ハワイで今なにが起きているのか?1(2006/04/22)

以上おはら汁より。

ハワイで3月の終わりに下水施設から汚水が海に流れ出してかなり汚染しちゃっているという話。バクテリアで汚濁された海に落ちて感染症を起こし、34歳の男性が死亡している。

事故やその被害自体はもちろん問題だけど、「きれいな海」そのものが観光資源のハワイだけにダメージが懸念される。でもあんまり日本では見ないよねこのニュース。

アラワイのバクテリアで死亡男性の追悼式(本当は怖いハワイ 2006/04/12)
海外安全ホームページ ハワイ(外務省)※特に情報なし!
日刊ハワイローカルニュース(ラジオKジャパン)
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ホワイトハウスで叫んだ女性は……

ホワイトハウスの胡錦濤中国国家主席を歓迎する式典の最中に叫びだした女性は、医師のWang Wenyi氏(47歳)。法輪功関連メディアの正式なプレスパスであの場に入ったらしい。叫んだ内容も法輪功への弾圧を止めるようにとの主張だったようだ。会場で身柄を拘束された彼女は、その後起訴されて釈放されたとのこと。法輪功は中国政府の弾圧に対抗して放送衛星をハッキングしたこともあるぐらいだし、式典の場に入るぐらいはたやすいのかもしれない。武器を持ってるとか物騒な事態ではなかったにせよ、警備関係者にとってみれば失態だ。関係ないけど、同じ式典でブッシュ大統領が「中国」を間違えて「台湾」と言ってしまったと何かのニュースで見た。相変わらずバカだな、ブッシュ。

China President Heckler Charged With Harassing Foreign Official(FOXNews.com 2006/04/21)
Protester disrupts Hu's arrival ceremony(CNN.com 2006/04/20)
Hu heckler on harassment charge(BBC 2006/04/21)
 →Hu protester explains actions
 ※電話インタビュー。Real形式の動画が再生されます。

関連:
China media blank out Hu protest
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2006年04月22日

混乱のネパール

ネパールのギャネンドラ国王は21日にようやくテレビ演説を行い、昨年2月に導入した直接統治を放棄することを表明した。演説内容の和訳がナマステ!掲示板に投稿されている。Kathmandu Journalのエントリ「国王の宣言に対する反応」にもあるように、国民と政党はこの演説に満足せず、外出禁止令を無視して続くデモはかつてないほど大規模に膨れ上がった。

さっき見ていたCNNは、音声のみの生レポートだった。ネパール在住の日本人によるブログは、現地の様子を毎日生々しく伝えている。ネットで得た情報を元にネパールの状況をおおまかにまとめると以下の通り。

・国民は国王に対して本気で「いいかげんにしろ」と思っている。
・だが、国王は空気を読めてない。これが一番問題。
・主要七政党が国民をリードしきれていない。国民は政党をあまり信用していない。
・以前から武力闘争を続けていた共産主義者(マオイスト)は今回のデモを「革命」にもっていきたい。
・軍も出動しているが、基本的に治安維持活動を行っているのは警察(青色系の迷彩服が警察のユニフォーム)。

国王が権力を手放す(手放さざるを得ない状態になる)ことになっても、その後の状況を誰がリードしていくのかという問題がある。混乱はしばらく続きそうだ。治安部隊との衝突では多数の死傷者が出ている。これ以上の死者が出ないことをまず祈らずにはいられない。


関連リンク
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2006年04月14日

著作権の有効期限

著作権を没後70年まで延長するよう要望(スラッシュドットジャパン 2006/04/13)

元記事(朝日新聞)によれば、首相官邸を訪れた音楽出版社協会の渡辺美佐名誉会長(渡辺プロダクション会長)は小泉首相と懇談し、プレスリーの娘とオノ・ヨーコからの手紙を渡した。手紙には「作者の死後50年に限っている著作権の期限を、死後70年まで延長するよう」書いてあるとのこと。
posted by 犬TV at 00:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタ

2006年04月06日

外交特権

コートジボワール外交官 4千万円の謝礼受領 賭博の場所貸しで(SankeiWeb 2006/04/05)

外交官が自分の名義で借りた部屋をヤクザに提供し、ヤクザは外交官に謝礼を払って賭場を開いていたという話。警察にバレても外交特権で捜査できないやろ、という悪知恵。外務省は“好ましくない人物”を意味する「ペルソナ・ノン・グラータ」として、この外交官の受け入れ拒否を大使館に通告したが、動きを察知していた外交官は通告前日に出国していたとのこと。この措置は金大中事件で在日韓国大使館の1等書記官に出されて以来33年ぶり2例目だそうだ。外交特権の壁に歯軋りする警察って図は「西部警察」ほかドラマではおなじみだが、実際に悪用されてしまった例。暴力団もいろんな仕組みを考えるものだ。この賭場は昨年3月から約半年で約5億5千万円を売り上げたが、結果的には稲川会系組幹部ら37人の逮捕者を出した。謝礼として4千万円を受け取っていた外交官はおとがめなしならひとり勝ちか。「ペルソナ・ノン・グラータ」ってのは初めて聞いた。

外交特権 from ウィキペディア
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2006年02月02日

球春2006

プロ野球のキャンプインにあわせて、CSテレビ局のG+(日本テレビ系)、スカイA(朝日放送系)では、恒例のキャンプ中継が始まった。これは名前の通り、キャンプ地での練習風景を毎日生中継するという従来のマスメディアではありえない番組だ。

南の島の野球場に響くバッティング音。球場に散らばる選手から、カメラは注目ポイントにズームアップ。淡々と流れる映像もシュールだが、スカイAによる阪神タイガースのキャンプ中継には力が入っており、シーズン並みの実況アナと解説者陣に、各スポーツ紙のトラ番記者も加わり、選手たちの練習を解説している。

2月1日、沖縄県宜野座村野球場でキャンプインする阪神タイガース。スカイ・Aは今年も沖縄より生中継でその模様をお届けする。初日となる2月1日は、グラウンド入りする岡田監督、選手会長に就任した赤星憲広選手を筆頭とする各選手たちの様子を捉えるところから始まり、午前中のストレッチやウォーミングアップをお届け。また、午後からは徐々に練習メニューをこなしていく様子、キャッチボール、打撃練習、守備練習など、各ポジションに分れて練習に励む選手たちをじっくりとご覧入れる。若手、ベテランなどは関係なく、キャンプ中はできるだけ自分を追い込み、ペナントレースで通用するコンディションに仕上げていく。沖縄という穏やかな気候とすばらしい環境の中で、選手たちは厳しく、ハードなトレーニングを強いられる。油断すると時には怪我さえも襲ってくるというこの春季キャンプから、岡田阪神3年目のシーズンは始まった。
猛虎キャンプリポート2006 生で見せます!沖縄キャンプ
ちなみに夜にはその日の練習風景などをまとめた2時間番組「今日のタイガース・沖縄キャンプリポート」を放送、翌朝に「昨日のタイガース・沖縄キャンプリポート」として再放送している。

たまたま何気なくこの生中継を流していると、ゲストに松村邦洋(→ウィキペディア)が登場。番組の性質も手伝って、マニアックなネタが無尽蔵にあふれ出す。熱狂的なタイガースファンとして知られる松村、タレント業のスケジュールもあるとは思うが、タイガースにあわせてキャンプインしているのだ。

そう、球団とあわせてキャンプ入りするファン、勤め人なら土日の休日を利用してキャンプ地を訪れるファンの話は聞いたことがある。彼らは鋭い目で選手の動向をチェックし、これから始まる長い野球シーズンの行く末を占うのだという。

番組では、視聴者からのメールやファックスも紹介。重箱の隅をつつくような指摘に、解説者が応える……特に阪神ファンではないのだが「今年もシーズンが始まる!」感でワクワクする、そんな気すらしてきた。

地上派ではコンテンツとしての価値が急激に落ちているプロ野球。しかしそれは、プロ野球自体の魅力の低下では決してないはずだ。むしろ没落しようとしているのは、その魅力を時代のニーズに即して伝えきることができない従来のマスメディアなのではないだろうか。

CS放送は、ボブスレーやヨットやビリヤードなど、なかなか観戦する機会のなかったスポーツの楽しみを教えてくれる。その一方で、「キャンプ中継」を番組として成立させてしまうほど大メジャースポーツであるプロ野球の奥深さ、底辺の広さ、底力を実感させてくれるのだ。

プロ野球審判を応援しよう!
プロ野球になくてはならない脇役である「審判」のファンサイト。このサイトの存在もまた、プロ野球の懐の広さを教えてくれる。特にアンパイアの「ストライク!」コールを集めた写真集には、愛と迫力が詰め込まれている。
posted by 犬TV at 14:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 時事ネタ

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